グローバルナビゲーションへ

本文へ

フッターへ


地域連携

ホーム >  地域連携 >  地域連携センターの概要 >  生活・福祉相談

生活・福祉相談


社会福祉士3名(うち2名は精神保健福祉士取得)で入院及び在宅療養生活、各種福祉等に関する様々な相談に対応しています。
患者さんやご家族は、入院や療養による環境変化への戸惑いや、退院に向けては在宅療養や施設や各サービスを利用する際の複雑な仕組みに困っておられることが少なくありません。社会福祉士は、社会福祉、生活という視点をもって患者さんの思いに寄り添いながら、医師、看護師等の専門スタッフと共同して総合的な支援を目指します。時には病院外の行政機関や保健施設とも積極的に連携します。

主な業務内容

  1. 病気や障害を抱えて生活することの不安や悩みに関する相談
  2. 介護保険・福祉サービス、年金などについての相談
  3. 公的医療負担制度などの相談
  4. 経済的な問題についての相談
  5. 退院後の生活や療養場所・社会福祉施設の利用などの相談

PAGETOP