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病棟紹介

6階病棟

  • 6階病棟は、整形外科を主とした病棟で、大腸内視鏡検査・治療などで内科の患者さんも入院されます。
  • 主に四肢や脊椎など運動器の骨折や障害、ならびに膝や肩などのスポーツ外傷の手術療法を受ける患者さんが多く入院されます。患者さんの年齢層は10〜90歳代と幅が広いのが特徴です。
  • 骨粗鬆症を伴った大腿骨頚部骨折の高齢患者さんも多く入院されます。術後は、より充実した治療を継続するため地域の病院と連携を取り、急性期の治療が終了する術後約2週間程度で連携病院に転院し、機能回復を目指したリハビリを継続していただいています。(継続治療が円滑にできるよう連携パスを使用しています。)
  • 手術内容や回復状況に合わせて、医師や看護師、理学療法士、ソーシャルワーカーなど多くの職種が連携し患者さんの自立や早期退院に向けてサポートしています。
  • 入院での大腸内視鏡検査・治療が必要であると医師が判断された場合は、短期間入院で検査・治療を受けて頂いています。
6F病棟写真